「緑の地球新聞 第109号」(2010年7月5日発行)
見出し一覧
- ◆タンザニア、大雨期植林始まる
- ◆達成されなかった生物多様性保全「2010年目標」
- ◆ホットスポットにある日本/生物多様性
- ◆平成21年度決算了承される/前年度に引き続き266万円の赤字を計上
- ◆春は3樹種1660本を植林しほぼ完了/中国銅川市南寺山緑化事業
- ◆進む砂漠化
- ◆2008年度のCO2排出量、前年度に比べ6.4%の大幅減少
- ◆尾瀬を守る会、平成22年度の活動方針を決める
- ◆世界の森林消失は減少へ/しかし、多くの国で依然警戒を要する/FAOが世界の森林資源評価の主要な調査結果を公表
- ◆ゴスペル東京のチャリティコンサートで募金活動
- ◆「地球にやさしいカード」の平成21年度上半期の助成/14団体に総額978万6千円を配分
- ◆平成21年度環境諸問題研究・活動報告書を発行
- ◆たくさんの使用ずみカード・切手などありがとうございます
「緑の地球新聞 第108号」(2010年4月5日発行)
見出し一覧
- ◆大雨期植林に向け、各苗畑での育苗順調に進む/タンザニア・モデル造林事業
- ◆ポスト京都議定書の採択は先送り/気候変動枠組み条約第15回締約国会議
- ◆地球温暖化基本法案を国会提出
- ◆22年度は昨年度に続き緊縮予算
- ◆中国銅川市南寺山緑化事業完了へ
- ◆尾瀬を守る会の新会長に大石正光参議院議員
- ◆ガソリンよりもCO2を多く排出する可能性があるバイオ燃料
- ◆CO2を大量に吸収するマングローブ林など沿岸の生態系
- ◆生物多様性条約ポスト2010年目標に関する政府提案を条約事務局に提出
- ◆生物の多様性と経済価値
- ◆たくさんの使用済みカード・切手などありがとうございます
「緑の地球新聞 第107号」(2010年1月5日発行)
見出し一覧
- ◆生物多様性を考える-第3回研究・活動報告会を開催-
生物の多様性をその歴史と進化のしくみから見直す
独立行政法人 国立環境研究所生物圏環境研究領域長 竹中明夫
ウミガメを守る
サンクチュアリエヌピーオー理事長 馬塚丈司
トンボ等を指標とした里山の生物多様性保全
むさしの里山研究会代表 新井 裕
ゾウを守ることは生物多様性を保全すること
トラ・ゾウ保護基金 理事長 戸川久美
- ◆「地球にやさしいカード」の平成21年度上半期助成
- ◆2009年は5,200本を植林-中国銅川市南寺山緑化事業-
- ◆裁縫教室生徒、国家試験合格及びTEACAの自立を目指した取り組み
- ◆新年のご挨拶
財団法人緑の地球防衛基金会長 大石 正光 - ◆緑の地球防衛基金評議員の改選
- ◆平成22年度助成団体決まる
- ◆今年は国際生物多様性年とCOP10を名古屋市で開催
- ◆たくさんの使用ずみカード・切手などありがとうございます
- ◆事務局からのお知らせ
「緑の地球新聞 第106号」(2009年10月5日発行)
見出し一覧
- ◆タンザニア・村主導の植林活動に向けた取り組み始まる
- ◆日本の温室効果ガス削減中間目標を見直し/
- ◆黄砂、13日間で地球を1周
- ◆環境省、生物多様性民間参画ガイドラインの作成
- ◆林野庁・検討会が森林における生物多様性保全の推進方策を提言
- ◆「緑の地球をまもるために」第3回研究・活動報告会
(テーマ:生物多様性を考える) - ◆環境時計は11分後退し9時22分
- ◆たくさんの使用済みカード・切手などありがとうございます
「緑の地球新聞 第105号」(2009年7月5日発行)
見出し一覧
- ◆タンザニアでの大雨期植林始まる
- ◆春は7樹種4500本を植林/中国銅川市南寺山緑化事業
- ◆初の生物多様性白書
- ◆日本版グリーン・ニューディール構想を発表/環境相
- ◆ゴスペル東京のチャリティコンサートで募金活動
- ◆平成20年度環境諸問題研究・活動報告書を作成
- ◆平成20年度決算了承される/347万円の赤字を計上
- ◆大石正光会長を再任/緑の地球防衛基金理事の改選
- ◆里地里山を守ろう
- ◆セディナの「地球にやさしいカード」平成20年度下半期の助成
- ◆温暖化対策と日本への影響
- ◆日本の森林の今
- ◆評議員選定委員会の設置と委員の選出
- ◆たくさんの使用ずみカード・切手などありがとうございます
「緑の地球新聞 第104号」(2009年4月5日発行)
見出し一覧
- ◆タンザニア・キリマンジャロ植林ワークキャンプを開催
- ◆2009年は7樹種4500本を計画/中国銅川市南寺山緑化事業
- ◆わが国の違法伐採対策
- ◆アマゾンの森林が持つ経済的価値
- ◆厳しさ増す平成21年度予算/理事会、評議員会で可決
- ◆景気浮揚策としてのグリーン・ニューディール政策に注目
- ◆2007年度は過去最大のCO2排出
- ◆沖縄屈指の泡瀬干潟が危機に
- ◆横浜市で、市町村レベルにおける全国初の「みどり税」が成立
- ◆連携した野生生物種の生息域外保全
- ◆たくさんの使用ずみカード・切手などありがとうございます
「緑の地球新聞 第103号」(2009年1月5日発行)
見出し一覧
- ◆国際ソロプチミスト浜松で事業視察報告を開催
- ◆木をそだてること・子供をそだてること
- ―タンザニア植林視察から―
- ◆秋にイブキ1000本を植林
- ―中国銅川市南寺山緑化事業―
- ◆世界の森林が刻一刻と減少していることを知っていますか
- ◆環境危機時計 2分進み9時33分に
- ◆特例財団法人に移行
- ―公益法人制度改革関連3法が昨年12月1日施行―
- ◆尾瀬・携帯電話基地局反対に4900人以上が署名
- ◆理事会を開催し、評議員の補欠選任と助成団体を選定
- ◆評議員の補欠
- ◆平成21年度OMCカード助成団体決まる
- ―新たに1団体を追加し15団体に―
- ◆温暖化による森林・農業への影響
- ◆新年のご挨拶
- ―会長 大石正光―
- ◆OMC「地球にやさしいカード」の平成20年度上半期助成
- ―14団体に総額1035万7千円を配分―
- ◆新たに4か所の追加登録と水田保全決議を採択
- ―ラムサール条約会議―
- ◆新全国森林計画を策定
- ◆たくさんの使用済みカード・切手などありがとうございます
「緑の地球新聞 第102号」(2008年10月5日発行)
見出し一覧
- ◆会長、理事によるタンザニア事業地視察実施される
- ◆南寺山緑化事業を現地視察
- ◆温室効果ガス削減へ一歩前進/洞爺湖サミットとわが国の対応
- ◆生物多様性基本法の成立と意義
- ◆緑豊かな森林が地球温暖化を救う/間伐等促進法が成立・施行
- ◆静かな尾瀬をまもるために携帯電話の基地局はいらない/尾瀬を守る会が携帯電話基地 局の設置反対署名運動
- ◆知られていない法人・団体による寄附金制度
- ◆たくさんの使用済みカード・切手などありがとうございます
「緑の地球新聞 第100号」(2008年4月5日発行)
見出し一覧
- ◆創刊100号を迎えて
- ◆創刊100号に寄せて
- ○次の時代に「緑」を
- ○(財)緑の地球防衛基金25周年に当たって
- ○マングローブと私
- ○化学物質過敏症と花粉症
- ○退耕環林の現場から
- ◆基金25年のあゆみ
- ◆海外における植林活動の現状
- ◆春6200本、秋2100本を植林 -中国銅川市の2008年植林計画-
- ◆植林ワークキャンプ開催される-タンザニア-
- ◆尾瀬を守る会、当面の方針を決める
- ◆平成20年度は緊縮予算-理事会・評議会で可決-
- ◆助成団体の活動状況
- ◆たくさんの使用済みカード・切手などありがとうございます
「緑の地球新聞 第99号」(2008年1月5日発行)
見出し一覧
- ◆タンザニア裁縫教室、国家試験への挑戦/国際ソロプチミスト浜松で講演会
- ◆中国南寺山緑化水土流出防止事業/2007年は1万8100本を植林
- ◆引き続き「特定公益増進法人」に認定される
- ◆理事会が今後の活動方針について審議
- ◆理事の補欠と監事の選任
- ◆新評議員決まる
- ◆新年の挨拶/財団法人 緑の地球防衛基金会長 大石正光
- ◆平成20年度OMCカード助成団体決まる
- ◆今年は公益法人改革の年
- ◆環境問題ノート(27)/京都議定書/1人1日1㎏のCO2削減にチャレンジを
- ◆OMC/「地球にやさしいカード」の平成19年第1回目の助成
- ◆「わくわくポイントによる寄附」がスタート
- ◆たくさんの使用済みカード・切手などありがとうございます
「緑の地球新聞 第98号」(2007年10月5日発行)
見出し一覧
- ◆地域住民と力を合わせ、キリマンジャロ山麓での植林強化へ/支援を始めてから15年伐採で荒廃した跡地に植えつけた各種苗木は40万本 面積225ha/当基金タンザニアモデル造林(キリマンジャロ山麓で)
- ◆大石正光・当基金会長ら中国銅川市緑化・水土流出防止事業の植林現場を視察
- ◆中国側「あと3年の助成を」と希望/大石正光会長ら現地視察の際
- ◆携帯基地局計画の白紙撤回申し入れに白石協会長回答
- ◆『地球 残された方法』/森林生態系保全の価値を再認識しよう。/驚異的収穫をもたらす有機農法を導入しよう。/ー持続的な環境保護、持続的な林業と農業は、私たち人類の未来に光を照らすー
- ◆会長に大石正光氏/緑の地球防衛基金役員改選
- ◆今夏も当基金へご寄付/(株)オーエムシーカード株主たち/昨年夏に引き続き2度目/カード助成対象団体へ配分
- ◆林野庁が都市部で花粉症対策/来年度予算
- ◆たくさんの使用済みカード、古切手、書き損じハガキありがとうございます/9樹種等5万本の苗木も
「緑の地球新聞 第97号」(2007年7月5日発行)
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- ◆カード助成対象団体の研究・活動報告会継続を検討 当基金/対象団体は現在14、毎年秋選定する好みの団体をぜひ応援を!
- ◆タンザニア~裁縫教室の政府公認校化を目指して~
- ◆中国/市街地にある黄土高原南寺山の緑化水土流出防止事業/退耕環林続けて植林数増加
- ◆8月にも、尾瀬が国立公園として独立/環境省方針
- ◆基本財産を2億8千万円へ/18年度収支計算書と19年度予算書を理事会で可決
- ◆今年もゴスペル東京のチャリティコンサートに参加
「緑の地球新聞 第96号」(2007年4月5日発行)
見出し一覧
- ◆タンザニア・キリマンジャロ山麓を中心に各種樹木の苗木を植え始めてから15年/今年も異常気象下植林ワークキャンプを実施した
- ◆中国南寺山/退耕環林さらに進む勢い/今年も昨年の実績を計画/現地からの報告
- ◆尾瀬の単独国立公園へ/環境省が素案を公表
- ◆外務省が公益法人立入検査
- ◆理事会、評議員会で平成19年度収支予算を可決/基本財産3億円へ/事業は例年通り継続
- ◆たくさんの使用済みカード、切手などありがとうございます
「緑の地球新聞 第95号」(2007年1月5日発行)
見出し一覧
- ◆裁縫教室をタンザニアに開校/変わってきたオリモの婦人たち
- ◆農林水産省は去る9月審議を長く重ねてきた森林・林業基本計画について閣議決定し発表した/地球温暖化防止、生物多様性保全等をめぐり国民の対応がまちまちな時だけにこの計画をどう実践するか注目される
- ◆尾瀬のゴミ/可能な限り早期に完全撤去/環境省
- ◆通算31回目の助成、1668万余円/地球にやさしいカード
- ◆南寺山中の「退耕環林」計画地16㌶完了/2006年に1万3000本植林
- ◆世界にはびこるエイズ/日本では対策費大幅減
- ◆環境問題ノート(26)/冬の省エネ策通達/きめ細かな管理を!/昼休みは一斉に消灯!/暖房は昨年同様19℃
- ◆また引き続き多数の使用済みカードや切手ありがとうございました
「緑の地球新聞 第94号」(2006年10月5日発行)
見出し一覧
- ◆数年降雨不足に悩まされてきたタンザニア植林ネットワークに恵みの雨/参加10団体の協力が奏した/当基金スタッフが現地を回り活動状況を報告する
- ◆異常気象にめげず毎年植え続け15年木々は順調に生育/会員の皆様にも一層のご指導を!
- ◆尾瀬の単独国立公園化に向け埋め立てたゴミの全面撤去など5項目/尾瀬を守る会 環境省に強く要請
- ◆東・東南アジアの温暖化とコメ生産への影響評価/異常気象の研究/やっと発表の段階
- ◆尾瀬のゴミ処理/巨額の経費や労力が必要/尾瀬の関係者が一体となり適切に対応/環境省回答
- ◆環境問題ノート(25)/マラリア/1950年以前に流行/1961年までに消滅/また広がる危険高まる
- ◆(株)オーエムシーカード株主たち当基金へ寄付/カード助成対象団体へ配分
- ◆新刊紹介/「ビビとミミとミドリオバケ」
- ◆たくさんの使用済みカードや切手ありがとうございます
- ◆(株)ECCなどいつも多額のご芳志をお寄せ下さりありがとうございます





















